中川ホメオパシー 

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川村ゆきえ ・ 3D

ヤンチャン1号


毎度です。 ギャグ漫画ゲリラ・中川ホメオパシーの断捨離担当、ブロッケンでございます。


今週発売のヤングチャンピオンの特別付録が、我が愛しの川村ゆきえ嬢が飛び出す!
3DアイドルDVDっつう事でして、大いに鼻息を荒げながら 作画担当のはちみつ君と二人、
3Dメガネ着用のバカ面で大鑑賞会に突入したワケですが、いやぁ熱かったね。 チチチ!
レレレ!
(チリ落盤事故)ってカンジよ。 やっぱゆきえたんは最高ッス。 最高ッス。 大事な
トコロなんで復唱しときました。フフ。


爆エロのビキニ姿で三輪車を乗り回したり、意味もなくトランポリンで跳びはねながら たわ
わな胸をユッサユッサと上下させたり、セクシーランジェリー姿でベッドの上をゴロゴロした
りっつう 眼福指数MAXなゆきえたんが、立体映像でビュンビュン迫ってくるんスよ? そら
もうエロくないワケがない。 股間に血液が集合するのを止められない、否、止めたくない!
ってのが本音です。はちみつ君も隣りで『おっ…ほ…』だの『これは…』だのと気味の悪い
嗚咽を漏らしまくり。 こんな楽しそうな彼を見るのは何年ぶりでしょうか。


ってな具合に 生きとし生ける全てのヤロー共必見の3DアイドルDVDですが、川村ゆきえ
嬢の他にも 今をときめく最強アイドル集団=AKB48柏木由紀チャンと高城亜樹チャン
の貴重なオフショットなんかも満載ですんで、AKBファンもマスト・バイですぞ。


そんでさ、この3DアイドルDVDに同梱されている3Dメガネの組み立て図をですね、地味
に我々が描いちゃったりなんかしてるんで、ついでにソッチの方もチラッとチェックして頂
ければ幸いです。 デヘヘ。


えーっと、話題はまた川村ゆきえたんに戻りますけどぉ、川村ゆきえたんとウチ等って、
何つうのかな、奇妙な因縁があるんスよね。勿論そんな風に感じてんのはウチ等だけな
んだけどさ、ボク達中川ホメオパシーヤングチャンピオンさんに仕官したそもそもの
キッカケってのが、ヤンチャン特別編集で秋田書店から刊行された 川村ゆきえの伝説
の写真集『YOU KISS ME』なんスよ。 マジでマジで。 こんなワンダホーかつハラショーか
つマーベラスな写真集を刊行するヤンチャンってヤバいよね!ハクいよね!とか言いなが
ら せっせとヤンチャンに4コマ漫画を投稿してたら、いつの間にかヤンチャンに読み切りが
掲載される運びとなってたってんだから、人生ってホント不思議よねぇ。 そんでそんで、
その初読み切りが掲載された時の表紙ってのが、これまた川村ゆきえ嬢だったんスよ!
そらもう盛り上がりましたよぉ。 『ヤバーイ!運命だわー!』とか言ってさ。 …ま、実際は
クソも運命なんかじゃねえんだけどさ。 で、またこうして 超・間接的にではございますが、
憧れの川村ゆきえたんと同じ紙面を飾る事が出来て、オラ本当に嬉しい! 嬉しい!たの
しい!大飢饉!っつうカーンジ。 うん。 なんか最後グダグダになっちゃったね。 クスクス。 


えっと、何のハナシだったっけ? 3DアイドルDVD? 来た。 それですよ。 とにかく見応
バツグンの助なんでね、ぜひぜひ今週発売のヤングチャンピオン!チェックしてみて
くれよなエブリワン! 


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テーマ:グラビアアイドル - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2010/12/17(金) 00:12:28|
  2. お知らせ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

川村ゆきえ

川村ゆきえ
川村ゆきえって言ったら口裂け女2の人妻役が妙に艶っぽかったのねん。

・漫画サイトもやっております。→ bannermono.gif

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テーマ:女性タレント - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2010/04/30(金) 14:25:21|
  2. 似顔絵(女性)
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:0

川村ゆきえ 乙黒えり / 吸血少女対少女フランケン

バニラビーンズ
ワケもなくバニラビーンズ


どうも。ギャグ漫画ゲリラ・中川ホメオパシーの村上佳菜子担当、ブロッケンです。

内田春菊原作、川村ゆきえ主演の映画『吸血少女対少女フランケン』を観ました。

川村ゆきえ扮する吸血少女・有角もなみと乙黒えり扮するフランケン少女・富良野けい子が、
愛しのクラスメイト・水島君をめぐって血で血を洗う壮絶なバトルを繰り広げるという、まさに
タイトル通りの超B級スプラッタ・コメディー映画でございます。

いやぁ、とにかく悪趣味な映画でした。 一に流血、二に流血、三四が無くて五に流血って感じ
で、とにかく血しぶきが舞いまくるゴアな内容。 冒頭からいきなり女子高生(?)の首が三つば
かし飛んで、川村ゆきえ嬢の顔が真っ赤に染まるんだもんなぁ。 思わず脳内でX‐JAPAN
の“”が響き渡りましたよ。

セーラー服にルーズソックスっつう川村ゆきえのカッコも、確かに似合ってはいるんですけど、
実際の年齢と照らし合わせて考えた場合、さすがにちょっと無理があるというか、そこはかとな
くAVっぽくてややゲンナリ。 ついでに言えば川村ゆきえの演技も、AV女優の小芝居と大差無
いトホホなクオリティだったのが哀しかったですね。キャリアを重ねる毎に表現の幅が広がって
いくってんなら合点がいくんですけど、川村ゆきえの場合、徐々に演技力が劣化してる様な気
がするのは何故だっ。 

それに対し、フランケン少女役の乙黒えりの方は、まだちゃんと演技していた様に感じましたが、
彼女の場合、物語終盤で異形のクリーチャーに変形してしまい、結果的にそのヴィジュアル・イ
メージしか印象として残らないのが実に残念なトコロ。 つうか乙黒えりって一応アイドルなんで
すよね? アイドルが変形しちゃイカンでしょ。 そういえば、映画『エコエコアザラク』で、まだ駆け
出しの頃の菅野美穂の顔がパックリ二つに割れて、そこからデーモン(!)が飛び出て来た時も
相当ショックだったっけなぁ。

それと『ガングロ部』だとか『リストカット部』みたいな、不謹慎なユーモアセンスって個人的にはキ
ライではないっつうか、むしろ大好物なんですけど、何つうかこう、全体的にギャグが上滑りしてい
たのが惜しかったですね。 “不謹慎”をそのまま映像化するのは意外と簡単だけど、不謹慎をユ
ーモアに転化させるのは、決して簡単な事ではないのだなと云う事を改めて痛感した次第です。 

それにしても、津田寛治演じるマッドサイエンティストが歌舞伎役者みたいなカッコだったり、変形
後の乙黒えりが着物姿だったりと、要所要所で和テイストを盛り込んで来るのは何故なんでしょ?
まぁ、深い意味なんか無いんでしょうけど、もしかすると欧米市場に対するアピールといった意味合
いも少なからず含まれているのかもしれませんね。 

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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

  1. 2010/03/18(木) 23:02:36|
  2. 映画レビュー
  3. | トラックバック:5
  4. | コメント:0

川村ゆきえ 河北麻友子 / ひとりかくれんぼ

白鵬トルコ
ワケもなく白鵬


毎度です。ギャグ漫画ゲリラ・中川ホメオパシーの暗黒舞踊担当、ブロッケンです。

映画『ひとりかくれんぼ』!満を持して観ちゃいました。グラビア・アイドル川村ゆきえ
初主演映画だってんで、ゆきえたんファンを自認するボクとしましては、避けて通るワケ
にはいかないというか。 まァ、一種の踏み絵(?)みたいなモンですな。

…え~っと、肝心の内容なんですけど…正直言ってかなり微妙でした。
川村ゆきえに対する絶大なる愛と忠誠を考慮に入れた上で微妙だってんですから、
こりゃ相当なブツですよ、ええ(*゚∀゚)=3ハァハァ

『映画ファン』と『オカルト・ホラーファン』と『川村ゆきえファン』が手を取り合って、トライアングル
を形成しているとしたら、この『ひとりかくれんぼ』は、ちょうどそのトライアングルの中心に
ストンと落っこちたような作品…とでも申しましょうか。 

とにかく、どのファン層のニーズにも応えていないんです。身の毛もよだつような恐怖もなく、
川村ゆきえファンが萌え死んでしまうような悩殺サーヴィス・カットもない。 
あるとすれば、物語終盤、パジャマ姿+おでこにバンソウコウという装いの川村ゆきえ
かろうじてLOVEずっきゅんとなりましたが、ハッキリ言って物足りなすぎます(゚ω゚)

肝心のホラー描写も、『リング』や『仄暗い水の底から』のキャッチーな部分を無造作に合体
させて何となく希釈させただけのような、オリジナリティに欠けるものでした。 ガックリ。

…ただ、散々コキ下ろしつつも、何故か妙に印象に残る場面やセリフに遭遇したりする
事があるのが、B級映画の醍醐味というか、嬉しい誤算でして。

例えば、劇場版『デビルマン』。 これァもう、何の議論の余地も無い程のクソ映画ですが、
この映画のどこがクソなのかを語り始めたら、余裕で1~2時間はイケる…といった様に、
作品の良し悪しすら大きく超越してサロン化するといったケースもあるワケです。 

しかし、この『ひとりかくれんぼ』にはそういったB級映画特有の屈折した楽しみ方すら残されて
いない、と。 ほな、どないせえゆうねんって感じです。 

ちなみに、特典としてメイキング映像が併せて収録されているのですが、そっちの川村ゆきえ
方がよっぽどチャーミングでいきいきとしてるのが余計に泣かせます。   うぐっ。

◆◆オーラル学園 更新情報◆◆
・のらネコミック - 180

テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

  1. 2009/07/28(火) 12:01:15|
  2. 映画レビュー
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:0
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